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CTimeってどんなアプリか徹底解説!特徴は?稼げるの?

2020 4/08
CTimeってどんなアプリか徹底解説!特徴は?稼げるの?

日本発のSNS『CTime』について徹底解説しています。

この記事を読めば、CTimeがどんなSNSかわかりますよ。

まだまだこれから進化を続けるCTime。

今のうちに始めておいて損はないです!

Contents

CTimeは日本発のコミュニケーションSNS

CTimeは、人々のつながりを大切にし、『ぼっちを救う』をコンセプトとした日本発の無料SNSアプリです。

ユーザー同士の距離が近く、会話が多いのが特徴です。

CTime
CTime
開発元:WCO Inc.
無料
posted withアプリーチ

他にも、認定CTimer制度やランキング機能など、Twitterやインスタグラムにはない機能もたくさん。

TwitterやインスタをやってるからCTimeはやらないなんてもったいない。

CTimeには、独自の魅力があるのです。

ではここからは、CTimeの特徴を紹介していきます。

CTime特徴①:認定CTimer制度でプレゼントがもらえる

CTime最大の特徴がこの『認定CTimer制度』です。

認定CTimerになると特典がいっぱい。

認定CTimerになると…
  • CTime運営から毎月プレゼントがもらえる
  • アイコンの横にバッジがつく
  • タイムリーの上部にアイコンが表示される
  • ランキングで有名人に属することができる
    ※ランキングについてはあとで説明します。

このような特典があります。

なかでも『CTime運営から毎月プレゼントがもらえる』は、他のSNSにはない制度です。

SNSを利用していて、プレゼントがもらえると嬉しいですよね。

CTimeをやるなら、認定CTimerを目指してみましょう。

また、アイコンの横にバッジがつくという特典も魅力的です。

認定CTimerになると、アイコンの横にバッジがつきます。バッジはランクによって色分けされており、『ブロンズ⇒シルバー⇒ゴールド⇒ティファニーブルー』の順で高くなっています。

バッジがついている人は、CTime内ではちょっとした有名人です。

ちょっとした優越感も味わえるので、目指してみる価値がありますよ!

という、僕も元認定CTimerでした。最高シルバーバッジまでいき、プレゼントも何回ももらいました。

プレゼントは人によって違うので、なにが届くかワクワクします。

CTime特徴②:参加者全員の投稿が見れる

CTimeは、タイムリー(他のSNSでいうタイムライン)に参加ユーザー全員の投稿を表示させることができます。

タイムリーの画面の下部にある、タイムリー(ライク)、タイムリー(ALL)のところで切り替えることができます。

  • タイムリー(ライク):ライクしているユーザーの投稿を表示
  • タイムリー( ALL ):全ユーザーの投稿を表示

他のSNSでは、基本的に自分がフォローした人の投稿しか見ることができませんが、CTimeでは、全ユーザーの投稿を見ることができます。

参加ユーザー全員の投稿が見れるので、気の合う仲間や、有益な情報を発信してくれているユーザーを見つけることが簡単にできます。

また、CTimeでは、気軽にコメントしてOKという風潮があります。

某SNSのように『FF外から失礼します』的な文章を入れる必要がなく、フレンドリーなユーザーが多いのが魅力です。

CTime特徴③:ランキング機能がある

CTimeでは、投稿をランキング化して表示する機能があります。

ランキングは、ポップ、シェア、コメントの数で決まり、人気のある投稿ほど、上位に表示されやすいです。

※現在『公式CTimer⇒認定CTimer』へと名称が変更されています。
イラスト提供:ゆずみつサワーさん
CTimeの機能をTwitterの用語で比較
  • ポップ:いいね
  • シェア:リツイート
  • コメント:リプライ

ランキングの上位になると、投稿がタイムリーから流れてしまっても、多くの人の目に触れることができます。

そんなん知名度のある認定CTimerが有利やん!

そう思うかもしれませんが、CTimeでは、一般ユーザーと認定CTimerでランキングが分かれています。

  • HOT:一般ユーザー
  • 有名人:認定CTimer

ランキング画面の上部にある、『HOT』と『有名人』のところで切り替えることができます。

さらに、先ほど紹介したように、ライク(フォロワー)が少なくても、全員の投稿がタイムリーに表示されますので、誰でもランキング上位にいく可能性ありますよね!

ランキングで投稿を見たことがきっかけでライク(フォロー)をしてくれることも多いので、どういう投稿がランキング上位に入るか分析していくのも楽しいですよ。

CTimeはこんな人にオススメ

CTimeの基本的な機能や、制度を解説してきました。ここからは、CTimeはどんな人にオススメかを解説していきます。

ここから紹介する内容に当てはまるなら、めちゃめちゃCTimeを楽しむことができますので、やるしかないです。

てか、もう今まで解説した内容ですでにやってみたいと思っている方は、こちらからDLできますので、もう始めちゃいましょう。笑

CTime
CTime
開発元:WCO Inc.
無料
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①SNSで気軽に話せる友達がほしい

CTimeは、ユーザー同士の交流がかなり活発です。

まだまだユーザー数も少ないため、他のSNSと比べても濃い絡みができます。

自分がどんな人かを知ってもらいやすいのです。

逆に、相手のこともよく知ることができます。

コメントのやり取りも多いのが特徴ですので、SNSで気軽に話せる友達がほしいという方には超オススメですね。

②日常などプチ日記を書きたい

CTimeの投稿は…

  • 500文字まで
  • 画像4点まで
  • 動画もOK

ですので、Twitterの140文字よりも多いです。

140字ではまとめることができないアツイ投稿や、1日の出来事などを投稿するのに適しています。

ブログなどに、アップするまでもないような、ささいな出来事を日記っぽく投稿したりするのもありです。

ブログよりもコメントが来たりして、反応があるので楽しいですよ。

そこから、会話が弾むかもしれませんね!

CTimeは稼げるSNS?

SNSと言えば、ビジネス目的で参入する方も多いかと思います。

残念ながら現状ではCTimeで稼ぐことができません。

その理由は、これです。

  1. ブロガー:ユーザーが少ないのでアクセスがあまり見込めない
  2. 商材を売る:商材を売るような行為はかなり煙たがられる

CTimeはTwitterと比べても圧倒的にユーザーが少ないため、ブログの宣伝をしてもあまりアクセスを見込めません。

また、情報商材などの宣伝は、かなり煙たがられてスルーされます。

さらには、この人は情報商材を売るためにCTimeをしてるのだと思われてしまったら最後です。

永遠にスルーされ続けることとなるでしょう。

これは、実際に僕も目の当たりにしました。

完全に情報商材(noteなどを含む)を販売しようとして、メッセージで無差別に宣伝を送っていたら運営に違反報告をされて、垢BANを食らったという話があるとかないとか…

こんな理由から、CTimeでは稼ぐというよりも、人と人とのコミュニケーションを目的とし、SNS仲間を見つけていくことをしていきましょう。

今後ユーザーが増えていくとビジネスもやりやすくなるかもしれません。

それまでに、CTime内で地位を築いておくこともありですね。

※CTime内で広告を出せる制度が実装される予定です。
 徐々に稼げる環境へと変わっていくかもしれません。

CTimeは稼げないと思う理由を書いた記事もありますので、CTimeをビジネス目的で利用したいとお考えの方は参考にしてみてください。

CTimeではユーザー同士のコミュニケーションを楽しもう

CTimeのおすすめポイントをまとめました。

CTimeのおすすめポイント
  • 認定CTimerになるとプレゼントがもらえる
  • 参加者全員の投稿が見れるタイムリーがある
  • 投稿が楽しくなるランキング機能がある
  • SNSで気軽に話せる友達を見つけることができる
  • プチ日記など幅広い投稿ができる

逆に、ビジネス系のユーザーは煙たがれる傾向があるので、向いていません。

現状では、ビジネス系のユーザーが少ないので、コメントなどで会話を楽しんだり、気軽に日常を投稿したいという方にとっては、邪魔者がいないので、大きなメリットとなるのではないでしょうか。

会話を楽しみたい。気軽に話せる友達がほしいという方は、ぜひCTimeのアプリをDLして始めてみてください。

もちろん登録も無料ですよ!

CTime
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開発元:WCO Inc.
無料
posted withアプリーチ

CTimeの始め方や特徴を書いた本も出版されています。

CTimeで認定CTimerになってプレゼントをもらったりしてちょっとしたお小遣い稼ぎをしたいという方は大変参考になりますので、チェックしてみてください。

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